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ザシュブログ

日々思うこと。愛猫、山口。。。

猫に目薬をさす。


  こんにちわ。


  猫に目薬をさすことの大変さ。。。
厳密に言うと、成猫に。ですね。

  猫風邪はどうしても目ヤニや涙といった
症状が出るので、
病院から目薬を処方されます。
先生から
「しっかり目薬をさしてくださいね。」と言われるのですが。。。

  
  大変!!

  

  ザシュくんはなかなか大柄です。
久しぶりに体重を測っていただいたら
5キロありました。
1歳半ちょいで5キロ。。。
これ以上太らせないように気をつけます。


  とにかく、
この大きな猫ちゃんに目薬をさす。

  大変です!!


  何回やっても、
キレイにスパッとうまく入ったためしがありません。
嫌がって絶対に目を開けてくれないし、
暴れて逃げて行きます。
目を開いてない状態のまま
上からたらして。。。
これでなんとか入ったとしているのですが、
本当にこれでいいのかな??
すぐに顔を洗うし、
目に入らなかった目薬を
舐めている状況かもしれません。

  たぶん、
ちゃんとさせてないです。


  うーん。
何か良い方法はないものか?

  
  ネットで検索してみると、
  • 目薬が見えないように背後から近づく。
  • 2人かがりで1人が猫の両手足をしっかり掴んで抑える。
  • 爪攻撃ができないようタオルで体をぐるっと巻く。

  というような方法がありました。



  後ろからこっそり、やってみようと思います。
うまくいけばいいけど。



  寝ている最中にいきなりさすのは
さすがにかわいそうと言うか、
びっくりしてどうなるかわかりませんし、
嫌われるのもイヤなので、
最後の、
最後の手段においておこうかな。。。


  薬を飲ませることもそうですが、
何かこう、画期的な方法はないのかな。
と思います。


  不器用な飼い主でごめんね。。



  早く、全てが落ち着いてほしいです。
そんな日が来るまで、
辛抱、
辛抱です。
  

  心折れず、くじけず、
投げやりにならず、なんとかやっていけば、
何らかの光が見えてくるはずですよね。


  たぶん、投げやりになるのが一番だめかも。